リビングにベッドはアリ?メリット・デメリットをそれぞれ解説

リビングにベッドはアリ?メリット・デメリットをそれぞれ解説

リビングにベッドを置くのはアリなのか、はたまたナシなのかで悩んだ経験がある方は多いのではないでしょうか。

結論から言うとアリです。

両者にメリットとデメリットがありますので、メリットが上回ったなら迷わずに置くべきです。

ベッドをリビングに置くことのメリットについてですが、スペースを有効的に活用することが出来て寝室を別な用途で使える、ホテルライクなまとまりのあるお洒落な空間になりインテリア的な統一感が生まれる、リラックス度が高く疲れたときにすぐに寝ることが出来るなどがあります。

デメリットは、生活感が出てしまうことです。

ベッドマットレスが剥き出しになっていたりシーツが汚れていたり朝起きてそのまま放っておくと、生活感が出てインテリア性が損なわれますので、ベッドメイクは徹底して常にキレイに整えておかなければなりません。

ずぼらな性格で大雑把でお掃除や片付けが苦手な人にとっては高いハードルになるかもしれませんが、きれい好きでインテリアに対するこだわりが強くて整理整頓が得意な人にしてみれば、リビングにベッドはアリでしょう。

ホテルライクなシンプルさやスタイリッシュさを際立たせたいなら、ベッドサイドテーブルにお洒落な間接照明を置いたり横に観葉植物を置いたりするのがお勧めです。

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